2007年03月01日

神戸クリニックのカスタムビュー見学体験記【1】はじめに

カスタムビュー見学1レーシックを受けて,まもなく2年が経ちます.

裸眼生活にもうすっかり慣れ,概ね順調な日常生活を送っています.

ただ,遠くのものがなんとなくぼやけて見えたり,テレビの白い文字がにじんで見えにくいことがあるような気がしていました.

そんな時,私がレーシックを受けた神戸クリニックで,カスタムビュー(CustomVue)という新しい技術を導入したという話を聞き,早速神戸クリニックのホームページで説明を読んでみました.

ざっと目を通したところ,カスタムビューは,いわゆるカスタムレーシックとよばれる術式の1つで,AMO社のウェーブフロントレーシック(Wave-front guided LASIK)技術のことの様子.

カスタムビューは,同じ視力でも見え方の質が格段によいらしく,現在,僕が視力に感じているそれとない違和感の解消が可能かどうかを調べてもらうために,検査してもらうことにしました^^

ついでに,既にNIDEK社やWaveLight社でウェーブフロントレーシックを導入している中,カスタムビューを導入した理由などを諮問してきましたので,ご報告します.



 

豪華ホテルで食事をしながら医師やLASIK体験者の話を無料で聞いてみませんか?


 


Copyright © 2005-2006 LASIK体験者によるレーシック入門 All rights reserved.

posted by でぃえら at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | カスタムビュー見学 | お問合せ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/35010389

トラックバックは管理人の承認後に表示されます.

承認の基準については,本ブログのトラックバックポリシーをご確認いただけますようお願いいたします.