2007年08月14日

水道橋博士が神戸クリニックでレーシックを受けたようです

hakase_kobeclinic.jpg夕刊フジ(2007年8月11日(土))の博士の異常な健康iconで、浅草キッドの水道橋博士神戸クリニックレーシックを受けたという記事が載っていました。

脱ローガンズ宣言をした水道橋博士は、老眼治療(Near Vision CK)を受けるために神戸クリニックを訪れたようですが、老眼手術はまだ時期尚早とのことで、片目だけにレーシックを施すモノビジョンレーシックにより、老眼の症状を緩和することになったようです。

また、水道橋博士は20年前にRKというダイアモンドメスを使って行う視力矯正手術を受けており、RK手術経験者はレーシックを受けられないとの話を耳にしていたようですが、現在は技術が発達して、角膜の状態が一定の基準をクリアしていれば、RK経験者もレーシックを受けることができるということも書いてありました。

RK手術経験者で、再度視力矯正手術を考えている方には朗報だと思います^^

私が買った夕刊フジでは、レーシックの適応検査はクリアしたところまでしか書いてないため、その後の経過が気になるところでありますので、続報をご存知の方はコメントいただければと思います。


最近、新聞や本の小さな文字が読みづらい『神戸クリニックの老眼治療(CK)』




 

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