やりすぎコージーにて、千原兄弟の千原せいじがレーシックを受けるということを言ってました。それについては、Wコージーとジュニアから、「お前は見えたって、ええことないぞ!」とか、朝起きて鏡みて、毎回「ぶさいくやんけ!」っていう羽目になんでとか、言われてました(笑)が、実は東野幸治と千原ジュニアもレーシックを経験済みのようです。
東野幸治は、レーシック自体が10年後および20年後の効果について臨床がまだできてないと聞いて、吉本興業で一番最初に手術を受けた清水圭が受けて大丈夫そうだったから受けた(東野いわくモルモット^^;A)とのことですが、その時の体験談を番組で述べていたので、簡単に紹介したいと思います。
率直な感想は、ジュニアと共にすごいということのようで、手術前に0.02程度だった視力が、1.5見えるようになったのは、素直に感動しているようでした。
また手術中にフラップを作ってめくられた状態は、「ローションの中で目を開けている感じ」という、さすがプロという表現をしていました^^
エキシマレーザーの照射については、「緑と赤を見て、カチカチといっている間にギーっと削っていく」ということと、東野の場合は右目の視力の方が悪かったらしく40秒ほど照射された(ちなみに、左は20秒程度)とのことですが、「30秒過ぎくらいから焦げ臭い匂いがしてくんねん」(この際にジュニアもこの匂いが怖かったといってました)
ただ、すぐ終わるし、麻酔のせいで痛くもなく、手術終わったらすぐに目を閉じてくださいといわれたんだけども、若干開けた時からつぶる瞬間に薄っすら見えて、術直後から実際に1.5の世界がそこにあることに気づいてにやけていたとも言ってました(笑)
一方、千原ジュニアは次の日起きて、カーテン開けたら、「うわぁ〜、こんなとこにコンビニあるんや!」と、感動したという漫談をしていました ̄m ̄
それにしても、せいじはどこで手術を受けるんでしょうか?気になるところです。
ちなみに、今田耕司は視力がよいので受ける必要はないということです^^
■豪華ホテルで食事をしながら医師やLASIK体験者の話を無料で聞いてみませんか?
Copyright © 2005-2006 LASIK体験者によるレーシック入門 All rights reserved.




