(1)眼鏡と裸眼の女性二人組み
最初に歓談したのは,めがねの女性と裸眼の女性の二人組みでした.
まず言われたのは,「話,面白かったです^0^」ということで,内容が伝わったかはおいといて,笑いをとることには成功した模様です ̄0 ̄;
緊張していて,質問されたことはちょっと忘れたのですが,お一人は片目が遠視で,片目が近視という状態のようでした.
レーシックは近視も,遠視も矯正できる
(2)学生と思しき男女のカップル
次に話したのは,学生と思しき男女のカップルでした
どうやら彼氏の方がレーシックに興味があるようで,「怖くなかったですか?」質問されました.
「僕の場合は,色々調べていたので,怖さはあまりなかった」ことや,「程度の差はあるにしても,どの段階でもあると思う」と答えました.
その怖さを減らすには,やはりレーシックについて正しく理解することが必要で,ネットでもレーシックの情報が色々収集できるので,調べてみるといいことや,やはり病院へ直接質問するとよいことも伝えました.
さらに「神戸クリニックの学割
これについては,「その後,裸眼で過ごせるのならば高くはないと思う」ことや,「今コンタクトしてるなら,5〜6年で元は取れるのでは?」というコメントをしました.
ちなみに彼女は両目とも2.0ということだったので,「ご飯沢山食べて帰るよう」言っておきました ̄m ̄
(3)emaさんと相方
三番目はemaさんと相方さんでした.
最初は相方さんから声をかけられ,僕のブログを読んでという話から,emaさんであることが判明^^;A
emaさんはコンタクト,相方さんは眼鏡ということでしたが,二人ともレーシックには前向きな様子でした.
肝心の質問は話が弾んで,吉田理事長
(4)おとなしめの背の高い男性
しばらく一人でぼけーっとしていると後ろから声を「すいません」と声をかけられ,長身のおとなしめの男性がたっていました.
その男性からは「フラップを作るときは痛くないか?」という質問を受けました.
これについては「何かが触れる感覚はありましたが,痛みはなかった」ことや,「麻酔が効きにくい人は効くまで時間をとるようなので,個人的には痛みの心配はないと思う」と答えました.
(5)会場の簡易検査でレーシックできるかギリギリかも?な女性
この女性は角膜の厚みと近視強度の問題で受けられるかどうかが微妙ということで,「受けられないですか?」という質問を受けました^^;A
ただ「会場の簡易検査機器では誤差があるため,正しい値でないかもしれないこと」や,「これについては病院で適応検査をして,うけれるかどうか,専門家の意見を直接仰ぐ方がよい」ことを伝えました.
この他にも多くの人と話をして,僕自身改めてレーシックへの関心の高さを実感できましたし,僕はもう忘れかけている受ける前の疑問点というのを,色々思い出させてくれて,大変勉強になりました.
もし体験者として無料説明会で話したいという人がいましたら,神戸クリニック
(おしまい)
直接病院に行くのがためらわれる人はまず無料説明会へ
レーシックについて知るには,病院で直接話を聞くのが一番手っ取り早いですが,それがためらわれる場合は,無料説明会がお薦めです.病院スタッフのほか,実際の体験者からも話を聞くことができます.神戸クリニックでは無料説明会に参加すると適応検査
も無料なりますので,まずは無料説明会で様子をみてはいかがでしょうか?
【おまけ】体験者でぃえら発表中
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