2007年11月11日

【やりすぎコージー】千原兄弟の千原せいじがレーシックを受けるらしい

lasik_yarisugi.jpgやりすぎコージーにて、千原兄弟の千原せいじレーシックを受けるということを言ってました。

それについては、Wコージーとジュニアから、「お前は見えたって、ええことないぞ!」とか、朝起きて鏡みて、毎回「ぶさいくやんけ!」っていう羽目になんでとか、言われてました(笑)が、実は東野幸治千原ジュニアもレーシックを経験済みのようです。

東野幸治は、レーシック自体が10年後および20年後の効果について臨床がまだできてないと聞いて、吉本興業で一番最初に手術を受けた清水圭が受けて大丈夫そうだったから受けた(東野いわくモルモット^^;A)とのことですが、その時の体験談を番組で述べていたので、簡単に紹介したいと思います。

率直な感想は、ジュニアと共にすごいということのようで、手術前に0.02程度だった視力が、1.5見えるようになったのは、素直に感動しているようでした。

また手術中にフラップを作ってめくられた状態は、「ローションの中で目を開けている感じ」という、さすがプロという表現をしていました^^

エキシマレーザーの照射については、「緑と赤を見て、カチカチといっている間にギーっと削っていく」ということと、東野の場合は右目の視力の方が悪かったらしく40秒ほど照射された(ちなみに、左は20秒程度)とのことですが、「30秒過ぎくらいから焦げ臭い匂いがしてくんねん」(この際にジュニアもこの匂いが怖かったといってました)

ただ、すぐ終わるし、麻酔のせいで痛くもなく、手術終わったらすぐに目を閉じてくださいといわれたんだけども、若干開けた時からつぶる瞬間に薄っすら見えて、術直後から実際に1.5の世界がそこにあることに気づいてにやけていたとも言ってました(笑)

一方、千原ジュニアは次の日起きて、カーテン開けたら、「うわぁ〜、こんなとこにコンビニあるんや!」と、感動したという漫談をしていました ̄m ̄

それにしても、せいじはどこで手術を受けるんでしょうか?気になるところです。

ちなみに、今田耕司は視力がよいので受ける必要はないということです^^

2007年10月23日

神戸クリニックに水道橋博士とレギュラー西川君、南海キャンディーズ山ちゃんがそろい踏みしていたらしい

hakase_blog.gif前回、神戸クリニック水道橋博士がレーシックを受けたらしいことを紹介しましたが、その後の経過について、気になったので、水道橋博士の「博士の悪童日記」で経過をおってみました。

水道橋博士の「博士の悪童日記」6月7日  木曜日
11時、スズキ秘書と共に、
宮根さんに紹介をうけた、
恵比寿『神戸クリニック』の広尾クリニックへ。

レーシック治療の最前線で名を馳せるクリニック。
最近では、陣内智則くんが、挙式前に、
近視矯正治療したことでも有名だ。

真新しいクリニックで、最新機器を使って入念な検査。
日常生活で不便をきたしてきていた、
"今、そこにある危機"に、光明が見えてきた。

詳しくは、「夕刊フジ」と次回作iconで書こう。

後でわかったことだが、
神戸からわざわざスタッフ総出での歓待であったので、
たいへん恐縮。

水道橋博士の「博士の悪童日記」6月11日  月曜日
よみうりテレビ入り。
16時、『情報ライブ ミヤネ屋』生出演。
司会:宮根誠司。 サブ:森若佐紀子、森武史。
出演:飯干景子、見城美枝子、国定浩一、一緒。

宮根さんと楽屋で『神戸クリニック』のレーシックの話。

水道橋博士の「博士の悪童日記」6月19日  火曜日
14時、広尾の『神戸クリニック』へ。
相変わらず、細心で親切丁寧な応対をしてくださる。
ドクター判断で、やはり手術決行とはいかず。
診察と今後について相談。
とりあえず、眼鏡とコンタクトを発注。

水道橋博士の「博士の悪童日記」7月7日 土曜日
17時半、恵比寿「神戸クリニック」へ。
紆余曲折あったが、レーシック手術が受けられることに。
10日の手術にむけて、事前診察。

水道橋博士の「博士の悪童日記」7月10日 火曜日
9時半すぎ、恵比寿『神戸クリニック』へ。
臼井さん、井上くんと合流。

再再再になる、入念な検査を経て、
左目だけをレーシックの手術を決行することに。

所要時間はわずか6分。
ビデオを廻したが、スタッフを含めて、
その最新技術に文字通り、目を見張るばかり。

そのまま飛び出しで、大手町、大和證券へ。
SKY PerfecTV! 「菅下清廣の株式道場」収録。
岩男宗春、戸塚喜久子、永山美穂、一緒。

まだ視野には靄がかかったよう。
眼鏡をかけたままの出演。

(中略)

再び、『神戸クリニック』へ。
行きがけに、ようやく視界の霧が晴れてきた感。
左、裸眼で1.2程度まで視力が出ていたが、
中間距離が、まだ慣れない感。

保護用のソフトコンタクトがなんら違和感もないので、
右目も老眼用のコンタクトで代用できるかも。

それにしても、今回も、また、総力体制で、
アフターフォローも念入りにして頂き感謝。

水道橋博士の「博士の悪童日記」7月12日  木曜日
11時半、『神戸クリニック』へ。
レーシックの術後の経過を検査。
順調の様子。

水道橋博士の「博士の悪童日記」9月6日  木曜日
17時、恵比寿、『神戸クリニック』へ。
検診、左目、術後の経過は順調。
しかし、左右の視力差が開きすぎ、
眼精疲労も顕著。
読書の長時間もキツイ。
右目のレーシック手術も検討することに。
そのため、念入りな検査。
井筒さんと丁寧にお話。

水道橋博士の「博士の悪童日記」9月14日  金曜日
10時50分、広尾の『神戸クリニック』へ。

レーシック手術、
前回は、左目の視力は上げた。
そして、今回は右目の乱視をとる。
吉田さん、井筒さん、そして越智先生が同席。

たまたま、レギュラー西川くんも術後検診中。

入念な検査だが、手術は、わずか5分ほどで終わる。
しかも、そのまま、仕事場へ。

(中略)

「時間がありません」と、
スズキ秘書にせかされ、そのまま、神戸クリニックへ。
術後検診、まだ数時間後ながら良好。

長く靄がかかっていたのだが、愁眉が開くという実感。

番組取材中で南海キャンディーズ山ちゃんが撮影中であった。

水道橋博士の「博士の悪童日記」9月26日  水曜日
スズキ秘書運転、
11時、広尾の『神戸クリニック』へ。
右目の乱視をとるレーシックの術後検診。
感覚的なものでなく数値的にも順調。
このまま、最も先進的である老眼治療にも進みたい。


以上が、水道橋博士のブログで、気づいた範囲での体験談であるが、6月7日から慎重に検討して、約1ヶ月後の7月10日に左目だけレーシック手術を決行し、その日の内に仕事して、また検査というのには驚いた。

僕なんかは、手術当日は夕飯を友達と食べて、帰宅後すぐに床に就いたんだけども、芸人魂ここにありという感じです^^;A

それにしても、驚くべきは9/14のエントリー。

この日はレギュラーの西川君や南海キャンディーズの山ちゃん(山里亮太)まで、神戸クリニックに来ていたとは、お笑い好きにはたまらないですね。

陣内智則iconさんが手術を受けてから、神戸クリニックは芸人づいてますね^^

レーシックを体験したスタッフが皆様の質問にお答えします。レーシック説明会受付中!【神戸クリニック】東京・大阪・神戸・小倉

2007年08月14日

水道橋博士が神戸クリニックでレーシックを受けたようです

hakase_kobeclinic.jpg夕刊フジ(2007年8月11日(土))の博士の異常な健康iconで、浅草キッドの水道橋博士神戸クリニックレーシックを受けたという記事が載っていました。

脱ローガンズ宣言をした水道橋博士は、老眼治療(Near Vision CK)を受けるために神戸クリニックを訪れたようですが、老眼手術はまだ時期尚早とのことで、片目だけにレーシックを施すモノビジョンレーシックにより、老眼の症状を緩和することになったようです。

また、水道橋博士は20年前にRKというダイアモンドメスを使って行う視力矯正手術を受けており、RK手術経験者はレーシックを受けられないとの話を耳にしていたようですが、現在は技術が発達して、角膜の状態が一定の基準をクリアしていれば、RK経験者もレーシックを受けることができるということも書いてありました。

RK手術経験者で、再度視力矯正手術を考えている方には朗報だと思います^^

私が買った夕刊フジでは、レーシックの適応検査はクリアしたところまでしか書いてないため、その後の経過が気になるところでありますので、続報をご存知の方はコメントいただければと思います。


最近、新聞や本の小さな文字が読みづらい『神戸クリニックの老眼治療(CK)』



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